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FIT21円でも表面利回り13%以上!?その方法をご紹介!

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先日、法改正の内容が発表されました。(FIT価格変動の詳細は★コチラ★
もう太陽光発電での投資は難しいのかも、、、と悲観的になるのは
まだまだ早い!!
FIT価格21円でも利回りが13%以上になる方法をお伝えします!

市場の成長と共に、機器の低価格化や技術も進んできました。
そのため、蓄積されたノウハウがあります。
表面利回り13%以上にするための大きなポイントは2つです。

【1】kWhの最大化
【2】設計の最適化
例えば、設計の事例ですが、10度から30度に傾斜を変えるだけでも平均8%発電量がUPします!

 

具体的にはどうやって利回り13%以上の発電所をつくるのか?

発電所、1つ1つに個性があります。
土地の傾斜・天候・方角・形など、その個性を活かして、一番良い発電所をつくることが表面利回りをあげる近道です。

具体的なポイントは下記3つ。
1.各地域の最適な積載量を知り、発電量の最大化へ!
今までは理想的な快晴の日をベースに積載量を決めていたために、発電効率が悪い曇りの日や
日射の少ない冬季や山間部ではkWh(発電量)のロスが多く見られます。
kWh(発電量)の最大化には、最適なモジュール積載量の検討が必要になってきます。
また、エリアによっても天候が異なるため、そのエリアの天候を考慮する必要があります。

2.多様な場所にも対応できるアイテムを選定
日照時間や傾斜角度など、地域によって様々な条件の違いがあります。
そういった問題点を解決するためのアイテム選びが必要です。

3.長期運用し続けられる、保証制度かどうかをチェック
法改正があり、事業計画の提出が義務付けられました。
その中で、長期的運用がポイントになります。
故障や不具合に備えて手厚い保証制度は必須になります!

 

都道府県別、表面利回り13%以上のパッケージのご紹介

ネクストエナジー社で提供している『MAXIFIT(マキシフィット(R))』では業界初の専用シミュレーターを利用し、
地点毎の最適な積載量を簡単に計算可能できます!

例えば、東京都でFIT価格21円で、ほぼ同じパワーコンディショナ容量に対し、シミュレーションを行い、
その土地にあったパッケージを利用した場合、、、
■初年度表面利回り:12.4% → 13.4%に!
■20年間予測合計収益:8,616,502円 → 20,611,920円で約1200万円の差に!

利回りが約1%の違いで、20年で1200万円の差になります!
実際のシュミレーション詳細資料は
アンケートにお答えいただき、ダウンロードしていただけます!
資料ダウンロードは→★コチラ★