ロボットシステム製作における3Dプリンティング活用の成功事例
~少量多品種・新規ニーズに対応するHPのソリューション~
ウェビナーお申込みはこちら ※申込〆切:第1回 3月14日(月)13:00 / 第2回 3月16日(水)13:00

ロボットシステム製作における3Dプリンティング活用の成功事例

内 容: 現在、少量多品種への要求は、様々な業界で求められています。
本セミナーでは、日本HP社製の3Dプリンター”Jet Fusion”を活用して、お客様のニーズに短納期・コスト競争力を維持しながらロボットソリューションを提供する国内外の最新事例をご紹介いたします。
また、製造業のDX化と精密部品製作を行うロボコム・アンド・エフエイコム株式会社が、国内における3Dプリンティング活用の成功事例をご紹介いたします。
同社の自動加工ラインと仮想生産ラインが繋がるデジタルファクトリーである南相馬工場(福島県)の様子も初公開いたします。
講演日時: 第1回 2022年3月16日(水)14:00〜15:00
第2回 2022年3月18日(金)16:00〜17:00
※各回同じ内容のセミナーになります。
参加費用: 無料
開催方法: オンライン
PCまたはスマホ、ネット環境があれば、どこからでもご参加可能です。
参加URLは、ウェビナー当日(8:30頃)にメールにてご案内させていただきます。 万が一届かなかった場合は「fasales@fa-products.jp」までお問合せください。 ツールはZoomを利用します。対応ブラウザはコチラを参照ください。
プログラム: 1.日本HPセッション(菅生 育子 氏) 25分
2.ロボコム・アンド・エフエイコムセッション(金谷 智昭 氏) 20分
3.Q&Aセッション 10分
スピーカー
株式会社 日本HP 3Dプリンティング事業部 チャネルセールスマネージャー 菅生 育子 氏

アップルジャパンにて、新規チャネルの立ち上げとバーティカルマーケティングを担当後、日本HPに入社。
日本HPでは、アメリカ本社直轄で小型フォトプリンタの技術マーケティング、日米主要デジタルカメラメーカーとイメージデータ接続の国際標準化プロジェクトの立ち上げ、デジタル輪転機新規事業部の立ち上げに携わる。
2018年より3Dプリンティング事業部にて、チャネルセールスおよびJet Fusionシリーズのインダストリアルセグメントに従事。

スピーカー
ロボコム・アンド・エフエイコム株式会社 金谷 智昭 氏

立命館大学理工学部電気電子工学科卒。1996年たけびし入社。制御技術部に所属しOPCサーバ他パッケージソフト開発や工場の自動化のシステム開発に従事。(PLC、サーボ、ロボット、画像、上位系)
システム開発リーダーとして大規模計装システムから駆動システムに至るまで様々なプロジェクトマネージメントを行う。
第一種情報処理技術者、テクニカルエンジニア(ネットワーク)取得。
2006年 営業配属となり装置システム事業の立ち上げに従事。自動車、半導体、食品、航空機向け自動化装置を中心として10年で60億円/年規模にまで立ち上げる。
2014年 TAKEBISHI(THAILAND)設立に伴い、初代Managing Directorに就任。
2018年1月よりオフィスエフエイ・コムグループに転籍。ロボット・製造業DXコンサルティングや海外エンジニア育成に従事。

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※申込〆切:第1回 3月14日(月)13:00 / 第2回 3月16日(水)13:00